なぜアメリカで
サッカー留学なのか
日本よりもプロになりやすい
①プロになれる枠が比較的多い
日本のようにサッカー人口が飽和していない
  • ヨーロッパ:約1万人に1人(約0.01%)
  • 日本:約1,000人に1人(約0.1%)
  • アメリカ:約200人に1人(約0.5%)
②プロになる仕組みが充実
アメリカ大学サッカーはプロへの登竜門として設備や環境が整っており、MLSなどのアメリカ国内リーグへ毎年1月にドラフト制度でチームへ加入できます!
アメリカ国内のリーグ & 年収一覧
アメリカでの日本人サッカー選手の重要
近年、日本のサッカーレベルは高くなってきている
日本の高校サッカーは非常に競技レベルが高く、多くの選手がプロを目指しますが、その門戸は非常に狭いのが現状です。高校サッカーを卒業後の選手の進路は様々ですが、プロになれるのはごく一部に限られています。
0.1%
プロ入り(Jリーグ)
10-20%
大学サッカー進学
30-40%
大学一般進学
(サッカー辞める・普通進路)
40-60%
中間層
(良い実力あるが大学進学・プロ進路に行かない)

このプロになれなかった人や大学進学を考えている人、中間層の人がアメリカでは大活躍できる!高校時代セカンドチームにいたがその後アメリカに渡り、オールアメリカンという1年での全米での優秀選手に選出され全額免除を獲得する事例もある!
高校年代の約70%の層はアメリカに渡って大活躍をできる可能性を秘めている!
サッカー留学から
得られるもの
視野の拡大
多様性への理解と多文化環境での
外資系や海外での就職も視野に
キャリアの自由度拡大
海外進学・グローバル企業・国際系キャリアへの可能性
実践で使える英語能力
英語が使えるようになり、国際力や将来の選択肢の拡大につながる
自立・問題解決力
生活・人間関係・学習の全面で問題解決能力の向上
アメリカと日本の大学の教育の違い

日本では学歴社会、しかしアメリカでは大学で"何をした"のかが大事。つまり入学した後が大切になってくる!